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2019年モデルの新型GSX-R1000Rと2018年モデルの比較・変更点まとめ

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2019年モデルの新型GSX-R1000Rと2018年モデルの比較・変更点まとめ

正式に発表されましたので、変更点とかまとめたよ。
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2019年モデルの新型GSX-R1000Rのリリース

公式ページこちら

GSX-R1000Rのカラーラインアップ

2017年モデルのGSX-R1000Rのカラー

DEf--37UIAAxkOE
DEf_Ai3UMAAE_ko
トリトンブルーメタリック
DEf_E8yUwAAvJK0
DEf_HxaUwAAtAxB
グラススパークルブラック

2018年モデルのGSX-R1000Rのカラー

DajZey0V4AAqktL
DajZfxFUwAAG-7l
トリトンブルーメタリック
DajZgySU0AA4_d7
pc (81)
グラススパークルブラック
DajZh4qUQAEBUrc
pc (80)
パールグレッシャーホワイト

2019年モデルのGSX-R1000Rのカラー

D4fPUnMU0AAxEFy
D4fPUnRUEAABGqF
トリトンブルーメタリック
D4fPUncVUAIbbcN
グラススパークルブラック/パールミラレッド
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2枚目はアメリカ仕様のブラックです。ウィンカーとかリフレクターが違うよ
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パールグレッシャーホワイト

日本で出た全てのGSX-R1000R並べてみましたけど、カラーリングがどんどん派手になってきましたね。
2019は斬新ですね。特にレッドとホワイト。こういうカラー見た事無い様な。

個人的には2017のブラックが一番好きかな?
でもどれもかっこよくて好きです、そもそも形が良いですからね。わしめっちゃ好き。

2019年モデルのGSX-R1000Rの価格

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  • 2017:204万1,200円
  • 2018:204万1,200円
  • 2019:211万6,800円

7万5,600円の値上げです。初の値上げだよ。
ちなみに2018年モデルはECUの変更ありましたが、値上げは無かったよ。

2019年モデルの新型GSX-R1000Rの変更点まとめ

価格

  • 7万5,600円の値上げ

装備

  • スイングアーム:アジャスタブル(調整可能な)スイングアームピボット
  • ブレーキホース:ステンレスメッシュ
  • ETC:ETC→ETC2.0
  • タイヤ:ブリヂストンRS10→RS11
  • サイレンサー:シルバー系→ブラック
  • サイレンサーのヒートシールド:大型化

見た目

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比較GIF画像。斜め。

  • デカール
  • リムストライプ
  • エアインテークのカラー
  • アンダーカウルのカラー
  • サイレンサーのカラー
  • ヒートシールド

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比較GIF画像。横
サイレンサーは大きさ変わらずで、カラーのみの変更に見えます。
ヒートシールドについては大きさ全然違いますね。

収縮色なブラックサイレンサー&大き目のヒートシールドのおかげか、サイレンサーが小さくなって見えるというか、目立ち度が下がりましたね。

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こちらスイングアームピボットの比較GIF画像。

公式ページにその辺の記載がなかったので、もしかしたら日本モデルはそのまま?って思ってたのですが比較すると別物でした。ヨーロッパ仕様も日本仕様の2019と同じ。

なので日本仕様もアジャスタブルなスイングアームピボットだと思われます。

大体そんな感じです。
地味に変更点多いので結構値上がりしました。

メインの変更点はスイングアームピボットとかその辺でしょうから、その辺の恩恵を感じない方は2018年モデルを狙うのも良いかもですね。在庫車とかは多少安くなってるでしょうし。

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