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2027 新型Continental GT 650と旧型の比較・変更点まとめ

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2027 新型Continental GT 650と旧型の比較・変更点まとめ

2027年モデルの新型コンチネンタルGT650が発表されました。噂通り750と併売のようですね。へー

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2027年モデルのContinental GT 650のリリース

公式ページこちら。インド。

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Continental GT 650のカラーラインアップ

2026年モデルのContinental GT 650のカラーラインアップ

【廃盤】Slipstream Blue

【継続】Apex Grey

【廃盤】Dux Deluxe

【継続】Rocker Red

【継続】British Racing Green

【継続】Mr Clean

2027年モデルのContinental GT 650のカラーラインアップ

【継続】Mr Clean

【継続】British Racing Green

【継続】Rocker Red

【継続】Apex Grey

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2027年モデルのContinental GT 650のスペック

全長:2,119mm
全幅:780mm
全高:1,092mm
ホイールベース:1,398mm
シート高:804mm
重量:214kg
燃料タンク:12.5L
最低地上高:174mm

エンジン:SOHC空冷2気筒
排気量:648cc
ボア×ストローク:78mm×67.8mm
圧縮比:9.5
ミッション:6速
馬力:34.9kW(47.5PS)/7,250rpm
トルク:52.3Nm/5,150rpm

フロントサスペンション:41mm正立
リアサスペンション:ツインショック

フロントブレーキ:320mm/2pot
リアブレーキ:240mm/1pot
フロントタイヤ:100/90-18 M/C 56H
リアタイヤ:130/70-R18 M/C 63V / 130/70-18 M/C 63H

新旧でちょっとだけスペック変更されてますね。

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2027年モデルのContinental GT 650の装備

Continental GT 650のエンジン

  • 空冷2気筒エンジン:オイルクーラーは付いてるよ

750系が発表予定ですが、今夏ニのコンチネンタルGT650は650系のままです。

ちなみに750系はスロットルバイワイヤですが、650系はワイヤーのままです。

Continental GT 650の電子制御

  • ABS:2ch

Continental GT 650の車体

  • 41mm正立フォーク
  • リザーバータンク付きリアサスペンション:プリロード
  • メーターバイザー
  • アルミホイール:チューブレスタイヤ
  • ワイヤースポークホイール:チューブタイヤ

あ、メーターバイザーが追加されてますね。

と言ってもメーターが変わったりはしてないみたい。

アルミホイールとワイヤースポークホイールのモデルで半々になりました。

Continental GT 650の電子機器

  • アナログ2連メーター
  • USBC電源:急速充電対応。左ハンドルスイッチボックス
  • LEDヘッドライト
  • LEDウィンカー
  • テールランプ:バルブ

アナログ2連メーターのままです。これ良いよね。

ウィンカーもLEDになりましたが、テールランプはバルブのままです。

USBC電源が採用されました。ロイヤルエンフィールドのモデルは基本的に付いてますね。

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新型Continental GT 650と旧型の比較・変更点まとめ

新旧Continental GT 650のスペックの比較

  • 全高:1,092mm / 1,067mm
  • シート高:804mm / 820mm(?)

全高はメーターバイザーの分でしょうね。

シート高に関しては旧型は記載がありませんでしたが、日本公式ページ(ロイヤルエンフィールドジャパン)には820mmとありました。

見た感じシートの変更は無さそうなので、実際は新旧同じ数字なのかなと思います。

またはシングルシートが804mmで、ダブルシートが820mmって事なのかな?

新旧Continental GT 650の装備の比較

  • USB 電源:Cタイプ / Aタイプ
  • ウィンカー:LED / バルブ
  • メーターバイザー:あり / 無し

新旧Continental GT 650のデザインの比較その1

こちらインド新型と現行(ロイヤルエンフィールドジャパン)の比較画像です。

  • メーターバイザー
  • チェンジペダル:ブラック / シルバー
  • グラブバー:無し / あり
  • ウィンカー

シートが別物に見えますけど、見た感じは撮影角度が違うからそう見えるだけかなと思います。

グラブバーに関しては恐らくは日本国内モデルには新型でも採用されていると思います。

新旧Continental GT 650のデザインの比較その2

こちらはインド新型と現行(ロイヤルエンフィールド日本語公式ページ)の比較画像です。

  • メーターバイザー
  • チェンジペダル:ブラック / シルバー
  • グラブバー:無し / あり
  • ウィンカー
  • フォークブーツ:あり / 無し
  • シート:ダブル / シングル

日本ではロイヤルエンフィールド日本語公式ページと、ロイヤルエンフィールドジャパンの2つの公式ページがあります。

恐らくはロイヤルエンフィールドジャパン公式ページの仕様が、日本で販売されている車両の仕様なんだと思います。見た感じそうすね。

なのでどちらかといえばその1の方が正しい比較になってるのかなと思います。

大体そんな感じです。

そういう感じでして、ロイヤルエンフィールドの650系と750系は少なくともインドでは併売するようです。650がこの時期にモデルチェンジしましたしね。

どう差別化するのかな?って思ってましたが、スパイショット見た感じは750系はスロットルバイワイヤになってましたので、排気量だけではなく、電子制御面での差別化もあるようです。

日本では650と750が併売するかは謎です。ロイヤルエンフィールドのモデルは日本では全て入ってきているわけではありませんので。

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error: 選択出来ないようになってるよ