を教えて頂きましたのでまとめました。日本もE-Clutchだけみたい。へー
2026年モデルのCB750 HORNETとXL750 TRANSALPの日本国内モデルの情報
さっきディーラーで聞いた話では公式発表と予約受付はもう少し先ですが4/16に国内Eクラッチ版発売との事です。
色は相変わらず地味なブラックとシルバーの2色。(海外版と同じ2トーン)
アンダーカウルは標準装備、純正オプションはスキッドパッドが新たに追加。
なんでホワイトやイエローを出さんのか…国内担当者のセンスを疑うわぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
2026年2月7日のコメントです。ありがとうございます。
こちらもドリーム店で伺いましたが、ウルフシルバーとグラファイトブラックのフレーム、フロントフォークが赤いやつが4月17日に発売らしいですね。
eClutchとアンダーカウルが着いて、10万円高らしいです。
2026年2月16日のコメントです。ありがとうございます。
CB750ホーネット、XL750トランザルプの日本仕様はMT廃止でEクラッチに一本化するようです。
価格も現行比で11万円上がるのでMT欲しい方はお早めに…
余談ですが、CBR400R Eクラッチ(2気筒の方)はドリームにもまだ販売情報が来てないようです。
個人の妄想ですが、CBR400R Four(4気筒)と競合するのでモタサイの反響を導入するか否かの一つの判断材料にしたいのかと思ってます。なのでコンセプトモデルという形にしてお茶を濁しているのかなと
2026年2月20日のコメントです。ありがとうございます。
ホンダDreamにて国内販売が4月に販売されるみたいで色は赤×黒とシルバー×黒で値段は約115万でと情報を教えていただきました。m(_ _)m
2026年2月22日のコメントです、ありがとうございます。
2026年モデルのCB750 HORNETの日本国内モデルに関して
2026年モデルのCB750 HORNETのカラーラインアップ
グラファイトブラック/マットバリスティックブラックメタリック
ウルフシルバーメタリック/イリジウムグレーメタリック
日本だと上記2色だそうです。
ちなみに海外カラー
ゴールドフィンチイエロー/ウルフシルバーメタリック
マットジーンズブルーメタリック/マットバリスティックブラックメタリック
ちなみにヨーロッパだと上記の2色も存在します。日本は落ち着いた2色のみの様です。
2026年モデルのCB750 HORNETの発売日
2026年4月16日、または4月17日だそうです。
ホンダは最近は発表から発売日までが結構近いです。
なので2026年3月頃発表でしょうか。
2026年モデルのCB750 HORNETの価格
現行モデルは103万9,500円です。
ここから税抜10万円(税込11万円)増しだそうです。
つまりは税抜104万5,000円、税込114万9,500円でしょうか。
2026年モデルのCB750 HORNETの変更点
E-Clutchが採用されています。E-Clutchのオン/オフが出来るタイプです。フィーリングも調整出来るよ。
一部の国ではE-Clutchモデルのみのラインアップになっていますが、日本でもそうみたいです。へー!
STDはアンダーカウル無しですが、E-Clutchモデルはアンダーカウル標準装備です。なので日本国内モデルも標準装備ですね。
この辺考えると11万円増しなら全然いい感じすね。
その他新型CB750 HORNETに関してはこちらでどうぞ。
2026年モデルのXL750 TRANSALPの日本国内モデルに関して
2026年モデルのXL750 TRANSALPのカラーラインアップ
ロスホワイトトリコロール
マットバリスティックブラックメタリック
パールディープマッドグレー
ヨーロッパだと上記3色です。
2025年モデルのカラーラインアップに関してですが…
- ホワイト:日本 / ヨーロッパ
- ブラック:ヨーロッパ
- グレー:日本 / ヨーロッパ
上記の通りでしたので、恐らくは2026年モデルに関しても、日本はホワイトとグレーの2色なのかなと思います。ホワイトはほぼ確実ですかね。
2026年モデルのXL750 TRANSALPの発売日
恐らくはCB750 HORNETと同じく、4月16日または4月17日なのかなと思います。
2026年モデルのXL750 TRANSALPの価格
現行モデルが132万円です。
税込11万円の値上げでしたら税込143万円ですが、トランザルプは変更点が多いので11万円の値上げですまなさそう?
もう少し上がるかもしれませんね。
2026年モデルのXL750 TRANSALPの変更点
- フロントサスペンション:プリロード/伸/圧 / プリロード
- リアサスペンション:プリロード/伸/圧 / プリロード
- 新型スキッドプレート
- E-Clutch
こんな感じで変更点が多いです。サスが減衰力調整出来るタイプになりました。
ちなみにこんな感じで新型スキッドプレートはすっきりしたタイプです。
新型のその他変更点等はこちらでどうぞ。
大体そんな感じです。
ドリームに既に情報入っている様ですので、買う予定の方はお近くのドリームでどうぞ。















