GSX-8T/GSX-8TTの写真を撮ってきてもらいましたので、その辺まとめました。
GSX-8Tのジャパンモビリティショーでの画像
知人がジャパンモビリティショーで写真撮って送ってくれまして。
ブログの掲載許可を頂きましたので、まとめて記事にしています。
ヨーロッパ向けって感じのデザインですよね。うまく言えませんがなんか独特の文法あるよね。
アクセサリー装着車ですね。バイザーとかタンクサイドパッドとかついてますね。
いつものフルカラー液晶メーターです。表示もいつものですね。
GSX-8S系のエンジンです。
基本的に変更なさそうですが、サイレンサーカバーが変更されてます。
長いリアフェンダー。GSX-8Sと共通ですね。
テールランプもGSX-8Sと同じです。
GSX-8TはLEDウィンカーが標準装備です。ウィンカーはLEDだとなんとなく嬉しいよね。
なんで8Sだけバルブなんだろう。
GSX-8TTのジャパンモビリティショーでの画像
スズキ初の?丸目LEDヘッドライトです。下の方がちょっとかけてるので綺麗な丸ではありませんが。
これかっこよくていいですね。
丸目ネイキッドですし、ビキニカウル付いてますけど、全体的にヨーロピアンな雰囲気ですよね。
カラーに関してもいかにもヨーロッパ向けって感じですね。
最近のスズキ車ってなんかヨーロッパ向け感のあるデザインのモデルが多いですけど、なんか方針でも変わったんですかね。
ビキニカウル好きなのでCB1000F含め、そういうモデルが増えて嬉しい。
GSX-8TTはアンダーカウル標準装備です。
なんか全体的なバランスが良く見えて良いなと思いました。
私、真横から見た時の全体的なバランスが気になるタイプの人間です。
GSX-8TとGSX-8TTではシート表皮やステッチが変更されています。こだわりポイント。
フェンダーレスって結構定番のカスタムですけど、GSX-8S系はフェンダーレスが似合いそう。テール小さいので。
展示車を結構容赦なく触ったり、またがる時にキックかます人居ますけど、個人的には自分の物じゃない方が気を使う。
恐らくはハンドルはGSX-8Sと同じ物ですが、丸目ネイキッドにしては低めですね。
ビキニカウルがあるとメーターが隠れますので、デジタルメーター全盛の今に向いてますよね。
大体そんな感じです。
他にもお写真頂いていますので、また後ほど上げますね。記事にするのが遅れてすみません。
GSX-8T/GSX-8TTは最近発売されましたので、現物が販売店に展示されてたりするでしょうね。気になる方はお近くのスズキのお店でどうぞ。
日本の各社が丸目ネイキッドを出してますけど、方向性が違ったりして面白いですよね。
日本メインだったり、ヨーロッパメインだったりで、ネオ加減やレトロ加減が結構違いますよね。
GSX-8T/GSX-8TTとGSX-8Sを比較してたりしますので、そのへんはこちらでどうぞ。






















